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大人のための算数練習帳


ブルーバックスからお気に入りを1冊。
最近年齢のせいか、視力が落ち(ずっと裸眼でメガネのお世話になったことがなかった)、
物忘れもひどくてなってきたので、頭の体操のつもりで購入した。まだ、1/3くらいしか
読んでないが、結構面白い。まだまだ行けるじゃないかと自己満足。

【タイトル】大人のための算数練習帳
【サブタイトル】論理思考を育てる文章題の傑作選
【著者】佐藤恒雄
【発行所】講談社
【ISBN】4-06-257433-0

読んでいるうちは分かった気でいるが、あくる日に見直すと分かっていない事がしばしば。
頭のほうも繰り返しの訓練が必要のようです。
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土曜日の朝のウォーキング


 


 


 目覚ましで5:10起床。昨夜は24時近かったのでさすがに起きられなかった。5:35出発。
 曇り。既に明るくなっていたのでいつもと同じ道とは思えなかった。新聞配達以外にも人が歩いていた。
 森林公園に着くといつもより1時間以上遅いので、第1陣のメンバー(早朝組み)はほとんど見かけなかった。
 6:05コースをウォーキング開始。始めるまではノンビリ歩こうと思ったが、今日は特に体調が良く、
 4周(5.3㎞)ごとのラップは45分、45分と最近では特に早いほうの仕上がりだった。
 今日から休日モードでも10周以上は控えることにして、9周目はカメラ片手に公園内をゆっくり歩いた。
 山手本通りに出たが最短距離で帰宅についた。山下公園、赤レンガ方面へは今日は省略。9:00帰宅。

ヨガマットが当たりました


 会社から帰宅すると玄関に小包が一つ。通販で何も買った覚えは無いのに、家内は「またつまらない
 ものを買って」と言う顔つき。息子たちも事の成り行きを見守っていた。
 送り状を見ると「ヨガマット」と書かれていたが、買った覚えはまるでなし。
 ところが、送り主が「紀文フードケミファ」でピンと来た。

 いつも飲んでいる豆乳に応募券が付いていたので葉書に貼って送った記憶が。
 あの懸賞に当たったということらしい。期待していないものは良く当たるとか。
 ヨガマットにはテキストが付いているしそのうちトライしてみるか。また凝りそうな予感。

時間短縮:早朝ウォーキング


4:00起床、4:30出発。曇り。朝がだんだん辛くなってきた。それでも続けることが大事と
歩き続けている感じがする。

5:00森林公園内のコースをウォーキング開始。今日はコースの途中ですこし脇にそれ、雑木林
の中の小道?を一部分歩いた。そこは、アップダウンがあり、木の根がそこらじゅうに張り出して
また、滑りやすい場所も何箇所かあり、ウォーキングには不向きだが気分転換にと思い。

途中の暗闇の中で、上の写真の場所を見つけた。もう花の盛りは過ぎたようだが、これまで気づか
なかった。これからはもっと余裕を持ったウォーキングにしようと思った。
と言うわけで、今日からコースは3周に。更に減らすかもしれないが取敢えず、当分は・・・

6:10帰宅。ちょうど帰り着いたころ小雨が降ってきた。すぐに止んだようだが。

3日ぶり:早朝ウォーキング



5時過ぎ、いつものポイントから夜明前。今日は天気が良くなりそう


5時半、明るくなってきたと思ったら森林公園全体が霧の中。散歩中の大型犬のシルエット


帰りの途中、根岸共同墓地横の公園から黒い富士山がどうにか確認できた

 4:00目覚ましで起床。4:30出発。快晴。久しぶりに星座がはっきり見えた。特に今日の
 シリウスは明るく瞬いているようだった。昨日までの雨でまた季節が進んだようで結構冷たい
 空気が感じられた。

 5:00公園内のコースをウォーキング開始。1周目はまだ暗かったが、2周目に入り徐々に
 周りが見えてくると、公園全体が霧の中に入っていることが分かった。場所によっては20m
 先も見えない。昔行った高原の合宿の朝を思い出した。

 4周歩いて今日は52分かかった。このところ目標とした体重より下回り始めたので歩く回数を
 少し減らそうと思っている。継続することを最大の目標として。6:20帰宅。

What's Michael ? 1 ホワッツ マイケル


本棚を整理していたら、懐かしいものを発見した。1巻から6巻まで6冊。20年前のまんが。
たしか、コミックモーニングに連載されていたものだと思う。今読んでも非常に面白い。特に
ネコ好きには耐えられない。良く本物のネコを観察したものだと感心する。

【タイトル】What's Michael ? 1
【著者】小林まこと
【発行所】講談社

日本システムの神話


猪瀬氏は2002年6月に道路関係四公団民営化推進委員会委員に任命され、
民営化のプラン作りを先導した。その当時の裏の話も含めて興味深い内容で
一気に読んでしまった。

【タイトル】日本システムの神話
【著者】猪瀬直樹
【発行所】株式会社角川書店
【ISBN】4-04-704105-X

◆太宰治が道路公団民営化を予言
◆社会主義のような日本の経済システム
◆大蔵省で三島由紀夫が大臣スピーチ原稿を没にされた
◆長期計画を続ける国土交通省・国土計画局
◆ファミリー企業が収益をあげ、公団本体は税金を浪費
◆税金投入ストップで経営感覚を持たせる
◆道路関係四公団民営化推進委員会はここまでたどり着いた

夜明け前ウォーキング

 3:40起床、4:10出発。曇り。天気予報も確認せず折畳み傘もなしで出かけたが、道端の猫たち
 が普段どおりに丸くなっているのを見て安心した。森林公園の入り口ではいつものおやじさんが今日は
 詩吟で出迎えてくれた。こんな趣味も持っていたのかと関心したが、4時半に詩吟とは・・

 4:40公園内のコースをウォーキング開始。例のごとく2周目まではすれ違う常連さんの顔も確認
 できない暗さだが、みんないつものように挨拶を交わしていた。初めての人だったら面食らうと思う。
 4周(約5.3㎞)で46分。時速6.9㎞、少し飛ばし過ぎ。歩き終えるころにやっと日の出の
 時刻に近づいた。周りがすっかり明るくなったころ、5:55帰宅。

都立木場公園②



木場公園内部:バーベキュー、ジョギング、テニスコート、多目的広場、子どもの遊び場、等々




永代通りから見ると、木場公園の奥に東京都現代美術館がある 池にはマガモ?が沢山いた

 昨夜は遅くなったので今朝の早朝ウォーキングは止めにして、1時間ほど早めに会社に向かった。
 都立木場公園の外回りや内側を歩いてみたが、なにか違う感じがした。この感覚は何なのかやがて
 発見。それはどこにいても顔を上げると高層ビルが見えることと、公園全体がきれいに整備されて
 いること、それから周りの音。結局いつもの公園は人工的ではあるが、自然により近くて静けさが
 全く違うことらしい。ジョギングコースは3.2㎞もあり多くの人が走っていたが、ウォーキング
 の人は数えるほどだった。
 

都立木場公園①



木場公園の全景/Google Earth

 

木場公園大橋

 職場から歩いて20分のところに都立木場公園はあるが中に入ったのは今日がはじめて。
 都会の中の公園としては広いほうだと思うが何となく落ち着かない感じがした。慣れていない
 からか、あるいは時間に追われていたからか。明日にでも、もう少し時間をとってじっくり
 見てみようと思った。今日の滞在時間は25分だけ。世の中は連休なのにどうして仕事なのか。
 明日はもう少し早く出てきて1時間は散策したいな。 
プロフィール

タケクンMark2

Author:タケクンMark2
休日は、冬季は鳥撮り
それ以外の季節は昆虫
を撮って楽しんでいます。

■カメラ■
オリンパス:
OM-D E-M1 Mark3
TG-5 (+FD-1)
パナソニック
DC-TX2
■レンズ■
MZUIKO:
ED 300mm F4.0
ED 40-150mm F2.8
ED 60mm F2.8 Macro
ED 100-400mm F5-6.3
etc.
■アクセサリ■
M.ZUIKO:
Teleconverter MC-14
Teleconverter MC-20
SIRUI:
一脚 P-324
BASIC自由雲台 G-10X
SLIK:
三脚 LightC. E84 FA
一脚 C.Pod 373 PRO
自由雲台 SBH-120 BK N
一脚 C.Pod 361 PRO
■フラッシュ■
オリンパス:
FL-600R (+E-6191)
■双眼鏡■
KOWA:
GENESIS 833
GENESIS 822
RICOH:
PapilioII 6.5x21

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